トーマスランドは何歳から?12アトラクションの身長制限と回り方

富士山を背景にした遊園地のイメージと家族のシルエット 富士急ハイランド
家族の1日を象徴するアイキャッチ

※プロモーション広告(アフィリエイト)が含まれています。実際の料金・運行状況は必ず公式サイトでご確認ください。

「富士急ハイランドに家族で行きたいけれど、うちの子はまだ小さいから乗れる乗り物があるのかな…」そんな気持ちで検索していませんか?

富士急ハイランドのなかにあるトーマスランドは、日本で唯一のきかんしゃトーマスの屋外型テーマパークです。乗り物のほとんどが身長・年齢の制限がゆるく、0歳の赤ちゃんと一緒でも家族で楽しめる作りになっています。

  • 0歳から入園OK、フリーパスは1歳から
  • 身長・年齢による利用条件がある乗り物は3種類(12種類中)
  • 3歳・身長90cm前後を目安に、多くの乗り物の利用条件を満たす
  • 未就学児は中学生以上の付添が公式ルール

この記事では、トーマスランド12アトラクションの身長・年齢制限を早見表にまとめ、0〜6歳の年齢別のおすすめ、施設情報、料金までを、富士急ハイランド公式情報をもとにやさしく整理しました。

  1. トーマスランドは何歳から楽しめる?結論と全体像
  2. トーマスランド12アトラクション早見表【年齢・身長制限まとめ】
  3. 【年齢別】0〜6歳の楽しみ方とおすすめアトラクション
    1. 0〜1歳(赤ちゃん):親と一緒に乗れるゆるやかな乗り物中心
    2. 2歳:親と一緒にほとんどのゆるやか系がOK
    3. 3〜4歳:身長90cmを超えると乗り物解禁ラッシュ
    4. 5〜6歳:トーマスランド卒業も見えてくる年頃
  4. 富士急ハイランド本体エリアでも遊べる家族向けアトラクション
    1. リサとガスパール タウン(入園無料エリア)も要チェック
  5. トーマスランドの授乳室・ベビーカー・食事など施設情報
    1. 授乳室は園内4か所
    2. ベビーカーは実質500円でレンタルできる
    3. トイレは園内14か所・おむつ替え台あり
    4. アレルギー対応・キッズメニュー
  6. トーマスランドと富士急ハイランドの入場料・チケット
    1. ワンデイパス(大人・幼児のレンジ)
    2. 幼児の料金ポイント
    3. トーマスランド単品券という選択肢
  7. 混雑カレンダー・行く前のチェックリスト
  8. よくある質問(FAQ)
    1. Q1. トーマスランドは0歳の赤ちゃん連れでも楽しめますか?
    2. Q2. トーマスランドは全部で何種類のアトラクションがありますか?
    3. Q3. 未就学児だけでアトラクションに乗れますか?
    4. Q4. 富士急ハイランドの絶叫マシンに乗らずトーマスランドだけ楽しみたい場合、フリーパスは要りますか?
    5. Q5. 授乳室にはミルク用のお湯が用意されていますか?
  9. まとめ

トーマスランドは何歳から楽しめる?結論と全体像

知りたいこと 結論
何歳から? 0歳から入園可能
一番楽しめる年齢 3歳・身長90cm以上が目安
身長制限 90cm以上が2アトラクション
年齢制限 3歳以上が1アトラクション
未就学児 中学生以上の付き添いが必要

結論から書くと、トーマスランドは0歳から入園可能で、3歳・身長90cm前後を目安に多くのアトラクションの利用条件を満たす作りになっています。

富士急ハイランドの公式サイトによると、トーマスランドは「小さなお子様連れや妊娠中のお客様のファミリー、3世代揃ってのお客様も安心して利用できます」と明記されています(富士急ハイランド公式・トーマスランド)。

💡 結論(3行まとめ)

  • 0歳から入園可能・親の抱っこや乗り物同伴で赤ちゃん連れでも楽しめる
  • 身長・年齢による利用条件があるのは「ホッピング ウィンストン」「GO!GO!バルストロード」の90cm以上と「ニアとアニマルコースター」の3歳以上。ほかも付き添い条件など安全上の利用基準がある
  • 未就学児は中学生以上の同伴者が必要(公式ルール)

公式の身長・年齢制限一覧では、12種類あるトーマスランドのアトラクションのうち、身長制限が設けられているのはわずか2種類、年齢制限があるのは1種類だけです(富士急ハイランド公式・アトラクション身長制限一覧)。ほかは身長・年齢による制限はなく、赤ちゃんを親と一緒に楽しめる乗り物が多いのが特徴です。ただし、すべての乗り物に付き添い条件や安全上の利用基準があるため、来園前に公式サイトの利用条件もあわせてご確認ください。

トーマスランド12アトラクション早見表【年齢・身長制限まとめ】

トーマスランドにあるアトラクションを、身長・年齢制限の視点でひとつずつ整理しました。表の順番は、赤ちゃんでも楽しめるものから並べています。

アトラクション名 身長制限 年齢制限 目安
トーマスのドキドキプレイグラウンド なし なし 0歳から親と一緒に
トーマスとパーシーのわくわくライド なし なし 0歳から親と一緒に
トーマスのたからさがし大冒険 なし なし 0歳から親と一緒に
しゅっぱつ!ハロルドのスカイパトロール なし なし 1歳前後から
トーマスのハッピースマイル(観覧車) なし なし 1歳前後から
トーマスとダンシングパーティー なし なし 1歳前後から
いたずらクランキー なし なし 1歳前後から
トーマスのバブリースプラッシュ なし なし 1歳前後から
立体迷路トーマス・サーカス なし なし 歩けるようになってから
ホッピング ウィンストン 90cm〜 なし 身長の目安は3歳前後
GO!GO!バルストロード 90cm〜 なし 身長の目安は3歳前後
ニアとアニマルコースター なし 3才〜 乗り物慣れしていない場合は要観察

表を見ると、身長制限のある「ホッピング ウィンストン」「GO!GO!バルストロード」の90cm、そして年齢制限のある「ニアとアニマルコースター」の3歳以上、この3つが分岐点になります。身長90cm以上かつ3歳以上になると、多くのアトラクションの利用条件を満たします。ただし、安全確認や付き添い条件があるため、利用前に各アトラクションの案内をご確認ください。

📏 3歳ごろの身長の目安

母子健康手帳の身体発育曲線を目安にすると、3歳児の平均身長は男女ともに90cmを超える範囲に入ります。ただしお子さんによって個人差が大きいので、来園前におうちでメジャーで測ってから出かけると安心です。

子供の身長を測る様子のチェックリストイメージ

身長測定と成長記録のイメージ

【年齢別】0〜6歳の楽しみ方とおすすめアトラクション

ここからは、年齢別にどんな楽しみ方ができるかをまとめました。子どもの発達には個人差が大きいので、あくまで「そのくらいの年齢の目安」として読んでください。

0〜1歳(赤ちゃん):親と一緒に乗れるゆるやかな乗り物中心

0歳の赤ちゃんは、入園自体は無料でできます。乗り物は身長制限のないゆるやかなものを親と一緒に楽しむのが基本です。抱っこや抱っこ紐で利用できるかどうかはアトラクションごとに異なるため、乗車前にスタッフさんへ確認しましょう。

  • トーマスとパーシーのわくわくライド:トーマスの世界観を体感できるライド系。ゆっくり進むので赤ちゃんも安心。
  • トーマスのドキドキプレイグラウンド:遊具系。抱っこ移動しながら親子で楽しめる。
  • トーマスのたからさがし大冒険:歩けるようになったら親と一緒に。

この時期は「乗り物に乗る」よりも、「トーマスの世界に触れる」ことに価値があります。写真スポットやショップ、レストランを含めて、無理せず短時間で切り上げるプランがおすすめです。

2歳:親と一緒にほとんどのゆるやか系がOK

2歳になると歩ける・座れる子が多くなり、親と一緒にライド系や観覧車系にも乗れるようになります。ただし、身長制限90cmのアトラクションはまだ乗れないケースが多い年齢です。

  • トーマスのハッピースマイル(観覧車):高い所からトーマスランド全体を見渡せる。
  • トーマスとダンシングパーティー:ゆっくり回る回転系。
  • いたずらクランキー:上下移動があるので、初めて利用する場合はお子さんの様子を見ながら無理のない範囲で楽しみましょう。

2歳の子は「怖い/楽しい」の切り替えが早いので、無理そうな乗り物は次に流す判断も大事です。

3〜4歳:身長90cmを超えると乗り物解禁ラッシュ

3歳前後で身長90cmを超えると、トーマスランドのアトラクションはほぼすべてで利用条件を満たすようになります。年齢制限があった「ニアとアニマルコースター」も3歳以上なので条件クリアです。

  • ホッピング ウィンストン:上下に跳ねる動きが楽しめる。90cmクリアで乗車OK。
  • GO!GO!バルストロード:船をモチーフにしたライド。90cmクリアで乗車OK。
  • ニアとアニマルコースター:トーマスランドで唯一のコースター系。3歳以上・付添必要。

3〜4歳は乗れる乗り物が一気に増える楽しい時期ですが、「怖い」「疲れた」で急ブレーキがかかることも多いので、休憩と食事のタイミングをこまめに挟むと1日長く楽しめます。

5〜6歳:トーマスランド卒業も見えてくる年頃

5〜6歳頃になると、身長100cm以上のお子さんも増え、利用できるアトラクションの幅が広がります。リサとガスパール タウンの「そらたびにっき(身長100cm〜)」やエッフェル塔のカルーセルも視野に入ります。

  • リサとガスパール そらたびにっき:100cm〜190cmの身長制限。未就学児は付添必要。
  • エッフェル塔のカルーセル:100cm未満は付添必要。それ以上なら1人で乗れる。
  • 富士飛行社(本体エリア):110cm・4歳以上。空を飛ぶような映像体験。

この年齢になると、トーマスランドだけでなく富士急ハイランド本体エリアのファミリー向けアトラクションも一緒に楽しめるようになります。次のH2で紹介します。

富士急ハイランド本体エリアでも遊べる家族向けアトラクション

富士急ハイランドといえば絶叫マシンのイメージが強いですが、実は本体エリアにも家族向けのゆるやかなアトラクションが用意されています。

アトラクション名 身長制限 年齢制限 特徴
シャイニング・フラワー(観覧車) なし なし 高い所から富士山を眺められる
Par-tea Cup(コーヒーカップ) なし なし 回転系の代表格。0歳から親と一緒に
キラリンコ なし 4才〜 2026年7月18日リニューアルオープン予定・未就学児は付添必要
富士飛行社 110cm〜 4才〜 空を飛ぶ映像シアター
ほぼほぼジェットコースターV 100cm以上 7歳以上 小学校低学年向けのコースター

公式の身長制限一覧に掲載されているアトラクションから、家族向けを選んでまとめています。詳しい運行情報や当日の休止情報は富士急ハイランド公式・アトラクション一覧で最新情報を確認してください。

リサとガスパール タウン(入園無料エリア)も要チェック

富士急ハイランドの入園ゲートを通らなくても行ける「リサとガスパール タウン」は、フリーパスを買わなくても楽しめる家族連れに人気のエリアです。フランスの絵本の世界観を再現した街並みで、ショップやカフェ、写真スポットが並びます。

アトラクションは以下の3つ+ミュージアム。乗り物系は身長100cm以上が目安なので、小さな子どもはミュージアムや街並み散策で楽しむ形になります。

  • リサとガスパールのそらたびにっき(身長100〜190cm・未就学児付添)
  • エッフェル塔のカルーセル(100cm未満は付添必要)
  • ミラーメイズ(未就学児付添)
  • ミュージアム(制限なし・0歳から)

入園料が不要な入園無料エリアなので、「本園に入る前にちょっと寄る」「フリーパスは買わないけど雰囲気だけ楽しみたい」といった使い方も可能です(富士急ハイランド公式・リサとガスパール タウン)。

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トーマスランドの授乳室・ベビーカー・食事など施設情報

0〜3歳の子ども連れで気になるのが、授乳・おむつ替え・食事・ベビーカーといった生活まわりの設備です。富士急ハイランドは公式サイトで施設情報を細かく公開しているので、事前チェックしておくと当日ラクになります(富士急ハイランド公式・サービス案内)。

※設備や設置場所は変更される場合があります。最新情報は富士急ハイランド公式・サービス案内をご確認ください。

授乳室は園内4か所

公式によると、園内には授乳室が4か所用意されています。位置は以下の通りです。

  • トーマスレストラン
  • トーマスのドキドキプレイグラウンド
  • フードスタジアム近く
  • リサとガスパールのそらたびにっき横

公式サービス案内では、4か所のうち2か所(トーマスのドキドキプレイグラウンド、フードスタジアム近く)にミルク用の調乳機が完備されているとの記載があります。トーマスレストランとリサとガスパール横は調乳機がないので、事前にお湯を用意しておくと安心です。

ベビーカーは実質500円でレンタルできる

ベビーカーレンタルは、公式サイトによると1,000円を預けて返却時に500円が戻る仕組みで、実質500円でレンタル可能です。

  • タイプ:B型ベビーカー(生後7か月以降推奨・リクライニング機能なし)
  • 場所:第1入園口・第2入園口
  • 支払い:現金のみ

7か月未満の赤ちゃんや、リクライニングが必須の月齢の子は、家からベビーカーを持参する方が安心です。

トイレは園内14か所・おむつ替え台あり

園内のトイレは14か所、各エリアのトイレと救護室におむつ替え台が設置されています。おむつは園内ショップと自販機で販売されているので、緊急時にも対応できます。

アレルギー対応・キッズメニュー

子ども連れで安心のアレルギー対応メニューは、フードスタジアムでは低アレルゲンカレー、トーマスレストランでは低アレルゲンプレートが用意されています。アレルギー成分表は各店舗のスタッフに声をかけて確認できます。

トーマスランドと富士急ハイランドの入場料・チケット

富士急ハイランドは入園無料で、乗り物に乗るには「フリーパス」または「乗り物券」が必要な仕組みです。詳しくは富士急ハイランド公式・料金ページで最新情報を確認してください。

ワンデイパス(大人・幼児のレンジ)

区分 ワンデイパス
大人(18〜64歳) 6,000〜7,900円
中高生 5,500〜7,400円
小学生 4,400〜5,100円
幼児(1歳〜未就学児) 2,100〜2,600円
シニア(65歳〜) 2,100〜2,600円

時期によって料金が変わる変動料金制です。夏休みやゴールデンウィークなどのハイシーズンは上限に近い金額、平日や閑散期は下限に近い金額になる傾向があります。来園日によって料金が異なるため、購入前に公式料金ページで対象日の価格を確認しておくと安心です。

幼児の料金ポイント

  • 1歳未満:ワンデイパス対象外(0歳は入園自体は無料。抱っこや一緒乗りで楽しむ)
  • 1歳〜未就学児は「幼児ワンデイパス」の対象
  • 母子手帳提示で妊娠中の特別ワンデイパスも設定あり

0歳の赤ちゃんはフリーパスを買わずに入園OKですが、身長・年齢に関わらず、乗り物のスタッフさんが同乗できるかを判断します。事前に「0歳の赤ちゃんと一緒に乗れる乗り物はどれですか」と入園口で聞いておくと当日スムーズです。

トーマスランド単品券という選択肢

「本園の絶叫マシンには乗らないけどトーマスランドだけ楽しみたい」という方は、フリーパスを買わずに1つずつ乗り物券で楽しむこともできます。「1〜2つ乗れれば十分」というプランなら、ワンデイパスより安く済む可能性があります。詳しい単品料金は富士急ハイランド公式・料金ページで最新の乗り物券価格をご確認ください。

家族の1日プランと持ち物チェックのイメージ

チェックリストと持ち物のフラットレイ

混雑カレンダー・行く前のチェックリスト

Tabibito Portでは、富士急ハイランドの混雑度を毎日更新しています。トーマスランドを回るなら、混雑度が「空いてる」「やや空いてる」の日を選ぶと、赤ちゃん・幼児連れでも待ち時間で疲れずに済みます。

「何時に行けば空いている?」「平日と休日はどれくらい違う?」などを日付ごとにまとめています。詳しい日別の混雑度は富士急ハイランド混雑予想カレンダーから確認できます。

🧳 出発前チェックリスト

  • 子どもの身長を測って90cmラインを確認
  • 母子手帳・保険証(妊娠中の特別パス利用や体調不良時のため)
  • 着替え2〜3組・タオル・使い捨て食事エプロン
  • お湯(調乳機のない授乳室に備えて)
  • 抱っこ紐(ベビーカーが入れないアトラクション対策)

よくある質問(FAQ)

Q1. トーマスランドは0歳の赤ちゃん連れでも楽しめますか?

A. 楽しめます。0歳は入園自体が無料で、身長・年齢制限のないアトラクション(ドキドキプレイグラウンド、わくわくライド等)なら親の同伴で乗れます。ただし乗車可否は各アトラクションのスタッフが判断するので、来園時に案内所や入園口で確認するとスムーズです。

Q2. トーマスランドは全部で何種類のアトラクションがありますか?

A. 富士急ハイランド公式によると12種類です。うち身長制限があるのは「ホッピング ウィンストン」「GO!GO!バルストロード」の90cm、年齢制限があるのは「ニアとアニマルコースター」の3歳以上のみ。残りは身長・年齢による利用条件はありませんが、付き添い条件など安全上のルールがあります。

Q3. 未就学児だけでアトラクションに乗れますか?

A. 乗れません。富士急ハイランド公式のルールで、原則すべての乗り物で未就学のお子様は中学生以上の同伴者が必要と明記されています。パパ・ママか、中学生以上のお兄ちゃんお姉ちゃんが必ず一緒に乗る必要があります。

Q4. 富士急ハイランドの絶叫マシンに乗らずトーマスランドだけ楽しみたい場合、フリーパスは要りますか?

A. 必ずしも要りません。トーマスランドのアトラクションはフリーパスを買わずに乗り物券で個別に楽しむこともできます。数個乗るだけなら乗り物券の方が安くなるケースがありますが、乗る個数によってはワンデイパスの方がお得になるので、乗る個数の目安と最新の乗り物券料金を公式サイトで比較してください。

Q5. 授乳室にはミルク用のお湯が用意されていますか?

A. 4か所の授乳室のうち、トーマスのドキドキプレイグラウンドとフードスタジアム近くの2か所には調乳機があります。トーマスレストランとリサとガスパール横は調乳機がないため、魔法瓶などでお湯を持参しておくと安心です。

まとめ

富士急ハイランドのトーマスランドは、日本で唯一のきかんしゃトーマス屋外テーマパークで、0歳から遊べる家族連れに人気のエリアです。改めてポイントをまとめます。

  • 0歳から入園可能、フリーパスは1歳から対象
  • 12アトラクション中、身長制限は2種類(90cm)・年齢制限は1種類(3歳)だけ
  • 3歳・身長90cmを超えると多くのアトラクションの利用条件を満たす(付き添い条件は別途あり)
  • 未就学児は中学生以上の同伴が必須
  • 授乳室4か所・ベビーカー実質500円・トイレ14か所と設備充実

年齢・身長を確認して「乗れる乗り物のイメージ」ができたら、次は当日の回り方です。関連記事も参考にしてください。

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※本記事の画像は生成AIで作成しています。特定のキャラクター・実在アトラクション・パーク施設の描写は行っていません。

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