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レゴランドのチケット代は、「いつ・どこで買うか」でまとまった額が動きます。同じ家族4人の1日ぶんでも、当日にエントランス前の窓口で買うのと、前日までにスマートフォンで買うのとでは、数千円の差がつくことがあります。行く日によって値段が変わり、そのうえ当日に窓口で買うと1枚につき500円が上乗せされる仕組みだからです。
裏を返せば、買い方を少し変えるだけで金額は動かせます。この記事では、公式サイトに出ている実際の金額をもとに、券種の選び方・買う場所・見落としやすい割引・買ったあとで効いてくるルールまでを、子連れ目線で整理しました。
まず結論から
- いちばん効くのは「前日までにウェブで買う」。当日に窓口で買うと、チケット1枚につき500円の発券手数料が上乗せされます。
- レゴランドは日によって値段が変わります。予定に幅があるなら、空いていて安い日を選ぶだけで数千円動きます。
- 名古屋シーライフ水族館にも行くならコンボが800円足すだけ。おとなは別々に買うより1,000円ほど安く済みます。
- 買う前に知っておきたいのは「返金・キャンセルはできない」ことと、1DAYパスポートは再入場できないことです。
※この記事の金額は、いずれも2026年8月15日に公式サイトで確認した表示です。
レゴランドのチケット代は「いつ買うか」で変わる
最初に、値段が動く仕組みを押さえておきます。ここが分かると、どこを削れるのかが見えてきます。
同じチケットでも、行く日によって値段が違う
レゴランドの1DAYパスポートは変動価格制です。公式のチケットFAQにも「ご来場される時期によって料金が変動いたします」と明記されています。混む時期ほど高く、空いている平日ほど安くなります。
しかも、動くのは日付のぶんだけではありません。公式ストアで日付を選ぶと、その日の販売価格の隣に、打ち消し線のついたもう1つの金額が並びます。この打ち消し線には内訳が書かれていませんが、金額を突き合わせると、その日の当日券の価格に次で説明する発券手数料500円を足した額と一致します。つまり打ち消し線は当日にパークの窓口で買った場合の金額だと考えられます。
2026年8月15日に8月26日(水)を選んで見たときは、おとなが6,800円に対して打ち消し線が8,000円、こどもが4,500円に対して5,500円でした。公式のチケットFAQが「事前のお手続きで当日窓口で買うよりもお得にチケットをご購入いただけます」と書いているとおりです。差はおとな1人で1,200円、こども1人で1,000円。おとな2人こども2人なら、22,600円と27,000円で4,400円変わります。
空いていて安くなりやすい日の傾向は、レゴランド混雑予想カレンダーで月ごとにまとめています。予定に幅がある方は、先に空いている日を押さえてしまうほうが、結果としてよく効きます。
差の中身は「当日券との価格差」+「発券手数料500円」
さきほどの1,200円は、2つの要素でできています。1つは前売り券と当日券そのものの価格差。もう1つが発券手数料で、公式サイトのチケットページに「当日、窓口でのご購入は、チケット1枚に付き500円の発券手数料がかかります」と書かれています。家族4人なら手数料だけで2,000円。ちょっとしたランチ代です。
8月26日(水)のおとなを3段に分けると、こうなります。打ち消し線の8,000円から発券手数料500円を引いた7,500円が、当日にオンラインで買った場合の金額です(8月14日に当日券を見たときも、シーライフ単体で「販売2,000円・打ち消し線2,500円」と同じ関係になっていました)。
- 前日までにオンラインで買う:6,800円
- 当日にオンラインで買う:7,500円
- 当日にパークの窓口で買う:8,000円
前日までに買うことで700円、窓口を避けることでさらに500円。合わせて1,200円が浮く形です。当日に思い立って行く場合でも、窓口に並ぶ前にスマートフォンで買っておけば、この500円ぶんは乗りません。
公式サイトに出ている「ここから」の値段
公式サイトのチケットページには、券種ごとに「ここから」の金額が出ています。2026年8月15日時点では次のとおりでした。
| 券種 | こども(3〜18歳) | おとな(19歳以上) |
|---|---|---|
| 1DAYパスポート(レゴランドのみ) | 3,700円〜 | 4,900円〜 |
| コンボ1DAYパスポート(+名古屋シーライフ水族館) | 4,500円〜 | 5,700円〜 |
| 名古屋シーライフ水族館だけの1DAYパスポート | 1,400円〜 | 1,800円〜 |
| ホテル宿泊プラン(1人あたり・朝食と2日間楽しめるチケット付き) | 16,150円〜 | |
なお3歳未満は無料で、チケットが必要になるのは3歳からです。こども料金は18歳まで使えるので、中高生がいるご家庭は「おとな料金だと思っていた」という取り違えに気をつけてください。
この「〜から」は下限の金額なので、実際に行きたい日にこの値段が出るとは限りません。月によっては、この価格帯そのものが設定されていないこともあります。あくまで目安として見てください。
前売りはいつまで買える?
公式FAQによると、チケットは前日でも購入できます。ただし同じ回答に「場合によっては、事前に売り切れになる可能性もございます」とも書かれています。
混雑期や連休は、前日に買おうとして売り切れている可能性がある、ということです。行く日が決まっているなら、早めに確保しておくほうが安心です。
10月の日別の価格差(最大1,900円)は、10月の記事で日ごとに表にしています。
3種類のチケット、どれを選べばいい?
レゴランドのチケットは大きく3つ。選び方は「シーライフに行くか」と「年に何回行くか」の2点でほぼ決まります。
レゴランドだけなら1DAYパスポート
レゴランド・ジャパンに1日入場できる基本のチケットです。日付を指定して買う形なので、行く日が決まってから購入します。小さなお子さん連れで「1日レゴランドで遊び切る」つもりなら、これで十分です。
名古屋シーライフ水族館にも行くならコンボ(800円足すだけ)
レゴランドの隣には水族館「名古屋シーライフ水族館」があり、両方に入れるのがコンボ1DAYパスポートです。
数字で見ると分かりやすくなります。コンボはレゴランドだけのチケットに800円を足した値段で、確認した範囲ではどの日付でも同じ800円差でした。いっぽう水族館を単体で買うと、おとなで1,800円から、こどもで1,400円からです。つまり別々に買うより、おとなで1,000円、こどもで600円ほど安くなる計算になります。最安の日どうしで比べると、おとな2人こども2人で3,200円ぶんの差です。
「レゴランドだけだと体力的に半日で十分かも」という年齢のお子さんなら、午後は涼しい館内でゆっくり、という組み方もできます。2施設の回り方や所要時間、館内の食事事情はレゴランドと名古屋シーライフ水族館を1日で回るときのコツにまとめました。
なお、レゴランドへの入場とシーライフへの入館は同日利用に限られます。「今日レゴランド、明日シーライフ」という使い方はできないので、そこだけご注意ください。
年に3回以上行くなら年間パスポート
年間パスポートは3種類あり、値段と入場できる日が違います。2026年8月15日時点の公式価格は次のとおりです。
- ウィークデー:こども7,500円/おとな10,900円。レゴランド・ジャパンのみ。入場できる日が限られます(旧「スターター」)。
- スタンダード:こども13,800円/おとな19,900円。レゴランドと名古屋シーライフ水族館の両方に入れます。
- プレミアム:こども18,900円/おとな23,900円。両方に入れて、入場除外日がありません。
元が取れる回数は、安い日の1DAYパスポートで割ると見当がつきます。おとなのウィークデー10,900円は、1DAYパスポートの下限4,900円のおよそ2.2回ぶん。つまり3回行けば元が取れる計算です。スタンダードとプレミアムはシーライフ込みなので、コンボ(5,700円から)と比べます。スタンダード19,900円は約3.5回ぶんで4回、プレミアム23,900円は約4.2回ぶんで5回が目安です。混む日に行くほど1DAYの値段は上がるので、実際にはもっと少ない回数で届くこともあります。
ウィークデーには入場できない日があり、スタンダードにも除外日があります。「行きたい日に入れるか」で選び分けることになるので、3種類の違いと特典はレゴランド・ジャパンの年間パスポート完全ガイドで確認してみてください。
どこで買うのが安い?主要な購入先を比べる

購入先を比較して選ぶ
レゴランドのチケットは公式以外でも買えます。それぞれ強みが違うので、自分の買い方に合うところを選びましょう(価格やクーポンの内容は変動するため、購入前に各サイトでご確認ください)。
| 購入先 | 特徴 | 向いている人 |
|---|---|---|
| 公式オンライン | 全券種がそろう。日付ごとの価格をそのまま確認できる。プロモーションコードの入力欄もある | まず基準の価格を知りたい人 |
| セブン-イレブン | 公式が案内している購入経路。ウェブで申し込んで店頭受け取り、または店頭のマルチコピー機で購入。現金でも払える | カードを使いたくない人・紙で持ちたい人 |
| Klook(クルック) | 日本語ページで日付を選んで購入でき、スマートフォンの画面で入場できる。クーポンやポイント還元が出ることがある | 少しでも安くしたい人 |
| KKday | 同じくスマートフォンで完結する。キャンペーンのタイミングが他社とずれることがある | 数社を見比べて選びたい人 |
| アソビュー! | 電子チケットが中心。公式FAQにもアソビューで買ったチケットについての案内がある | 他のレジャー予約とまとめたい人 |
| JTB | レゴランド公式が「唯一のオフィシャル・トラベル・パートナー」と案内している旅行会社。宿泊とチケットがセットのプランがある | 泊まりで行く家族 |
泊まりで行くなら、旅行会社のパッケージも選択肢に入ります。公式サイトのトラベルパートナーのページでは、JTBが唯一の「オフィシャル・トラベル・パートナー」として紹介されているほか、近畿日本ツーリスト・日本旅行・名鉄観光サービスもリゾートの旅行パッケージを扱っていると案内されています。
順番としては、まず公式サイトでその日の基準価格を見て、そのうえで予約サイトのクーポンを1〜2社確認する。この順番だと無駄が出ません。公式の価格を知らないまま「割引」の文字だけで選ぶと、かえって高い場合があります。なお、相場からかけ離れて安い非公式チケットは入場できないおそれがあるので、公式か正規の販売サイトを使ってください。
PR|行く日の候補が複数ある方に
Klook(クルック)でレゴランドのチケットを見る
- 行ける日が2〜3日あって「どの日がいくらなのか」を並べて比べたい方なら、日付を選ぶだけでその日の価格が出るので、公式サイトと見比べやすくなります。
- 購入後はスマートフォンの画面で入場できます。クーポンや還元の有無は時期で入れ替わるので、購入前にご確認ください。
意外と知られていない割引ルート
価格表に出てこない割引が、いくつかあります。当てはまる方はこちらのほうが安くなることがあります。
JAF会員なら、会員専用ページから買える
JAFの会員優待にレゴランドが入っています。JAFの案内ページによると、2026年9月30日(水)までの入場日が対象で、入場日当日の15時まで購入できます。
ただし条件がはっきり決まっています。JAF会員専用ページ以外から買うと優待の対象外になり、1回の注文で10枚まで、支払いはクレジットカードかデビットカードのみ、購入後のキャンセルはできません。他の割引や優待とは併用できないので、後で紹介する福利厚生の優待と両取りはできません。割引額は時期や券種で変わるため、会員ページで実際の金額を確認してください。
勤め先の福利厚生サービスも見てみる
会社が福利厚生サービスに加入していれば、そちらにレゴランドの優待が出ていることがあります。ただし対象施設はサービスごとに違い、時期によって入れ替わります。「去年は使えたのに今年は対象外」ということも起きるので、行く前に自分の会員ページで検索して、実際の金額を確かめるのが確実です。
障がい者手帳をお持ちの場合は、付添者1名が無料
ここは誤解されやすいところです。公式FAQによると、身体障がい者手帳・療育手帳・精神障がい者保健福祉手帳・障がい福祉サービス受給者証(等級は問いません)をお持ちの方1名につき、付添者1名が無料で入場できます。ご本人の入場券が割引になるのではなく、付き添う方のぶんが無料になる仕組みです。
対象はレゴランド・ジャパンと名古屋シーライフ水族館の両方。付添者はサポートができる16歳以上の方1名に限られ、入場後の交代はできません。当日は、ご本人と付添者がそろって入場口へ行き、手帳とご本人のチケットを提示します。
買ってから「しまった」となりやすい4つのルール
安く買えても、ここを知らないと結果的に損をします。買う前に目を通しておいてください。
返金・キャンセルはできない
公式サイトに「チケットの返金・キャンセルはできません」とはっきり書かれています。天候や体調で行けなくなっても、お金は戻りません。次の日付変更とセットで覚えておきたいルールです。
日付変更は1枚500円、しかも1回だけ
やむを得ず行けなくなった場合は、日付の変更ができます。公式のチケットFAQによると、手数料は1枚につき500円で、変更できるのは1枚につき1回だけ。変更先はチケット購入日から入場日の3ヶ月後の同日までの範囲です。
さらに、価格の高い日へ移すときは差額の支払いが必要で、安い日へ移しても差額は返ってきません。公式は「大人5,000円のチケットを6,600円の日へ移すと、差額1,600円の支払い(手数料は別)が必要」という例を挙げています。予定が読めない時期なら、この手数料と差額を織り込んで日付を決めることになります。
手続きそのものは難しくありません。公式によると事前の連絡は不要で、行ける日に直接パークへ行き、チケットカウンターで手続きします。ただし旅行会社や予約サイトで買ったチケットは、公式ではなく購入元に問い合わせることになります。安さだけで購入先を選ぶと、変更したいときの窓口が変わる点は覚えておいてください。
1DAYパスポートは再入場できない
見落とされやすいのが、この再入場の扱いです。公式FAQによると、券種ごとにはっきり分かれています。
- 1DAYパスポート:再入場できません。
- コンボ1DAYパスポート:1回のみ再入場できます。
- 年間パスポート:その日に入場できる年パスなら、何度でも再入場できます。
- レゴランド・ジャパン・ホテル宿泊者:チケットの指定日に限り、営業時間中は何度でも再入場できます。退場時にゲートで宿泊者と分かる証明を見せ、再入場したい旨を伝えます。
つまり「昼はいったん外に出て、パーク外で安く食べよう」という節約は、1DAYパスポートでは成り立ちません。食費まで含めて抑えたいなら、選択肢は3つです。コンボにして1回きりの再入場を昼食に使う。年間パスポートにして出入りを自由にする。あるいは1DAYのまま、園内で食べる前提で1日の予算を組む——このどれかを、券種を選ぶ段階で決めておくことになります。
その日のうちなら、年間パスポートにアップグレードできる
行ってみて「これは年に何回か来そうだな」と感じたときのための道もあります。公式FAQによると、1DAYパスポートから年間パスポートへのアップグレードは当日に限り、パーク内のゲストサービスで受け付けています(アップグレード代金の支払いが必要で、無料招待券や学校団体割引チケットなど一部のチケットは対象外です)。
翌日以降はできません。帰り際に「やっぱり年パスにしておけば」と思っても後戻りできないので、迷っているなら退園前にゲストサービスへ寄っておくのが安全です。なお公式は、最初から年パスを買う場合とアップグレードする場合で総額が同じになるとは案内しておらず、来場日と1DAYパスポートの種類によって変わるとしています。正確な金額は当日ゲストサービスで確認してください。
年パスのグレードを上げることもできますが、下げることはできず、有効期限は元の年パスのものを引き継ぎます(延長にはなりません)。
まとめ|削れるのは「買い方」の部分

前売りを確保して身軽に
レゴランドのチケット代で削れるところは、実はきれいに整理できます。
- 前日までにウェブで買う。当日窓口の500円は、ここだけで避けられます。
- 行く日を選ぶ。変動価格制なので、空いている日ほど安くなります。
- 公式で基準価格を見てから、予約サイトを1〜2社比べる。順番を逆にすると判断を誤ります。
- 名古屋シーライフ水族館にも行くならコンボ。800円足すだけで、別々に買うより1,000円ほど得します。
- JAF会員なら会員ページを先に確認。ただしJAFの優待は他の割引と併用できません。
チケット代を抑えられたぶん、園内のランチやおみやげにゆとりが生まれます。行く日が決まったら、その日のうちに前売りを確保しておきましょう。
PR|行く日が決まったら
Klook(クルック)でレゴランドのチケット
- 前日までにオンラインで買っておけば、当日に窓口へ並ぶ必要も、発券手数料もありません。これは公式サイトで買っても同じです。
- そのうえで少しでも安くしたいなら、公式の価格と並べて比べる相手として候補になります。
よくある質問(FAQ)
チケット選びでよく迷うところを、公式情報をもとにまとめました。
Q. レゴランドのチケットはどこで買うのが一番安いですか?
A. 「常にここが最安」と言い切れる購入先はありません。時期やキャンペーンで入れ替わるためです。ただし同じ日に買うなら、当日にパークの窓口で買うのがいちばん高くなります。1枚につき500円の発券手数料が乗るからです。前日までにウェブで買い、公式サイトと予約サイトを1〜2社見比べる。これが基本の形になります。
Q. 当日でもレゴランドのチケットは買えますか?
A. はい、買えます。公式サイトでも当日券として販売されていますし、セブン-イレブンでも購入できます。ただしパークの窓口で買うと1枚につき500円の発券手数料が必要です。当日に買うとしても、窓口に並ぶ前にスマートフォンで買っておくほうが安く済みます。
Q. 買ったチケットの日付は変更できますか?
A. できます。公式サイトによると、手数料は1枚につき500円で、変更できるのは1枚につき1回だけです。変更先はチケット購入日から入場日の3ヶ月後の同日までの範囲で、価格が上がる日へ移すときは差額の支払いが必要になります。逆に安い日へ移しても差額は返ってきません。なお返金・キャンセルは受け付けていません。
Q. コンボ1DAYパスポートと1DAYパスポート、どちらがお得ですか?
A. 名古屋シーライフ水族館にも入るなら、コンボのほうが得です。コンボはレゴランドだけのチケットに800円足した値段ですが、シーライフを単体で買うとおとなで1,800円から。差し引きで1,000円ほど浮く計算になります。レゴランドだけで1日過ごすつもりなら、1DAYパスポートで十分です。
Q. 年間パスポートは何回行けば元が取れますか?
A. いちばん安い日の1DAYパスポート(おとな4,900円から)で割ると、ウィークデー(10,900円)は3回でおおよそ元が取れる計算です。スタンダードとプレミアムはシーライフ込みなので、コンボ(おとな5,700円から)と比べます。スタンダード(19,900円)は4回、プレミアム(23,900円)は5回が目安です。ただし混む日に行くほど1DAYの値段は上がるので、実際にはもっと少ない回数で届くこともあります。
Q. 1DAYパスポートで一度パークを出て、また入れますか?
A. いいえ、1DAYパスポートは再入場できません。再入場できるのはコンボ1DAYパスポート(1回のみ)、年間パスポート(何度でも)、レゴランド・ジャパン・ホテル宿泊者(指定日に何度でも)です。「昼はいったん外で食べよう」と考えている場合は、券種選びの段階で気をつけてください。
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安く買えたぶん、当日は待ち時間を気にせず身軽に楽しんでくださいね。
※ 本記事の画像は生成AIで作成したものです。
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